2013年10月26日土曜日

ずっと寝てた休日。

さてさて休日でした。


とは言いつつも、台風の影響で雨の降っている休日でしたので雨を見ながらウトウト・・・


そして、大量に買ってきた本を読んでは寝、仕事の事は特にせず、家の掃除をしたり、飼っている魚を眺めたり、ちょっとパソコンやってみたり、何をやるでもない、たまらないほど中途半端な休日を過ごしました。


さて、たまにはこういう過ごし方も良いのかな、と思ったのだけどヤッパリちょっともったいない気がして、来月はどっかにお出かけして見ようかと思いました。


山梨とかどうだろう。


近いし。





寒くなる前に、バイクでお出かけしないとね。

2013年10月22日火曜日

オカルトな話・・・?

さて、オカルト的な事はあまり信じないのだが、かといって否定しているわけでもないヂャムです。


今日はオカルトな話題を一つ。


ここ数日天気がさえない事もあり、車での外出が多かったわけです。

そんな事で昨日、川向うの中規模なショッピングモールにお出かけしてきたのです。ショッピングモールの立体駐車場に車で入ると、なるべく入口近くに車を走らせる。
この入口なんだけど、いつもはやったら明るくて驚くほど。多分、立体駐車場の中で一番人が通る場所だから事故防止の為に明るくしているんだろうと思っていた。
が、今日はこの入口が暗く、一瞬営業時間を過ぎてしまったのかと思い、車の時計を見直した。でも時間内なので、なんらかの理由や係の人のうっかりで付け忘れているのだろう。 と、思い直し、車を降りて入口に向かうと、ちゃんと自動ドアが開いた。入口近くに自販機があり光があるので階段ホールは薄暗いけど、真っ暗ではないし、じゃっかん駐車場からの光も入ってきているので階段の場所等ははっきりわかる。危険性は感じないわけだ。そのままスーパーに行くと夕飯の買い出しをして、その荷物を手にまたその階段を上がる。
事件はここで起きた。
上から人が降りてくる。足音と、影がはっきりと見えるが丁度階段の曲がり角なので、人は見えない。曲がり角で出会い頭にぶつからないように足をゆるめた。そのまま影は角を曲がってこちら側にやってきた。
違和感である。人がいないのだ。足音と影だけ。
そのまま、足音と影は降りてきて私の横を確かな気配と共にスーパーのある方に降りて行った。ドキリとした。振り向くと、影はスーパーからの光でだんだん薄くなり、降り切ったころには消えていた。
何だったんだろう、と思い、階段を登りきる。そして、車に向かうと早々に車のエンジンを掛け、ショッピングモールを後にする。帰り際にふと入口を見てみると、入口の自販機の所に人影が動いているのが見えた。確認したわけではないがおそらく人がいた訳ではないと思う。あの影は何度も何度も階段を下りているのだろうか。そういえば、いつもの明るさは異常に思え、この現象に対策を取った跡なんじゃなかろうか、と思った。


いままで幽霊という物は一度も見た事のない私。ただ、職業柄、人のいない倉庫や工場に入る機会は多く、不気味な物件にも出会った事が何度もある。また、入居者が長続きしない事務所や、入居をすると退去の際は拡大移転するような幸運の事務所のような物もある。今思えば、あの影はその場所にいる、精霊?のような物なのかもしれない。


2013年10月21日月曜日

ようやっと到来、バイクシーズン!!

え???遅くないか???


と思ったあなたは大正解。


本日は平成25年10月21日(月)


週間スパンで見ても、月間スパンで見ても、年間スパンで見てもバイクシーズンではありません。


いよいよ肌寒くなってきた、昨日、都内は大雨でしたが、資格試験が終わりました。(色んな意味で)

そしていよいよ自分がフリーで動けるようになったのです。

私はノーバイク・ノーライフな人間なので、最近バイクから離れているのがとてもさみしかったのです。


そこで、まずは今週は今日、明日でお部屋を片付け、水曜日はさっさと帰り、バイクを持ちだせる状態にして、今週末はバイクでお出かけです!!


と、おもったら台風きとるやん。



というか、台風が来るね~、今年。


ビュンビュン来るので怖くて怖くて。一応、不動産業界にいるものとしては浸水危険地域にも、津波防災区域にも、土砂災害防災区域にも住んではいませんが、風は関係なく襲うのです。


これが、バイクを倒そうとしてくる。



こういうときは却ってバイクカバーとか掛けない方が良いんだ。セイルになって倒しちゃうからね。


ま、そりゃ良いんだけど、とにかくバイクに乗れないのが辛い。。。


























2013年10月11日金曜日

パーフェクトな風邪。。

3年に一回ほど風邪をひく。


今年はなんとも早く、風邪なう。である。


なんとも資格試験の前にバッドタイミングで風邪をひいたもんだ。


そして、襲いかかる風邪の諸症状。


仕事中の私の思考能力を奪い、ボーッとする。



ま、昨日がピークでずっと寝てて(これまた何故かずっと寝ていられる)今日は風邪の治りかけって所だろうか。




さて、絶賛家の整理中である。


家は一人暮らしの男性として平均よりちょっと上ていどに汚れているので、お部屋の整理をしてみようと思う。

早速、昨日、風邪の諸症状を引きずったままコーナンへ。

コーナンで扉付き三段カラーボックスを一つ購入する。


そして、これを家に持って帰ってくる、と、ここで限界だった。


組み立てどころか、車のトランクから出すことさえなくバタンキュー。


今日は組み立てを頑張ろうと思う。












2013年10月4日金曜日

カープファンとして

あまり知られていないが、私は生粋のカープファンである。


理由はよくわからないんだが、とりあえず親父がカープファンで、よくよく聞くと亡き祖父もカープファンだったらしい。


そういうわけで、幼少のころから家にはカープ坊やの描かれた水筒があったりしていつの間にか広島ファンだ。


とは言うものの、東京で広島ファンであり続けるのは大変で、広島線の中継は巨人戦の時くらいだし、ニュースのスポーツ欄で広島が勝ったり負けたりを知るくらいしかすべがないのだ。



そんな中、 バイクの免許を取り、神宮や交流戦の時の千葉ロッテスタジアムに行ったりして応援したりしていた。


カラオケに行っても、かならずどっかで広島の応援歌を歌い、カープのニュースには自動的に反応し、時折後楽園周辺で赤いユニフォームを見かけると、どこか連帯感を覚えてしまう。

そんな人間だった。



92年、まだ幼かった私は、「ズームイン朝」の「熱血入れ込情報」(?)で広島担当のキャスターがヤクルトを応援していた大混戦をよく覚えている。


そして、96年のメークドラマの際の負け試合をよく記憶している。




 色々なエピソードを覚えている。


金本の阪神移籍、新井の阪神移籍、黒田、大野、たっちゃん(監督時代)、緒方、前田




そして、前田が引退した。



前田の引退の一方を聞いた時、正直、覚悟はしていたけど、実際に耳にするとショックだった。





なんだかんだで、前田って、私の時代のミスター赤ヘルで、山本よりも前田や緒方のイメージがどうしても強い。




そんな前田が引退だ。











さみしさは計り知れない。
















今年のカープはCSに出場だ。





強いカープがおかしな伝説を作ってくれるのを笑いと感動で見守りたい。




















ちなみに、実際に観戦にはいきません。


前回観戦に行った際に、カープは2-23という大差で負けたから、こんな大事な試合を見に行けない!